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Fri.

男の子の手料理

オンエアーでもお話ししましたが
アラフォー(アラウンド40)世代には考えられなかった現象が
今、世の中では起こっているようです。

男の子の手料理が・・・・・

うまい



「男の子」というのは、いわゆる「男の」です。
アンダー20です。

この現象の分析は明日の番組でゆっくりするとして・・・・
今日は私が実体験したイマドキの男の子の
驚きと感動の物語をお話しましょう。

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22:30 | まじですかー? | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

梅雨本番

私は天然パーマなので、
この時期の髪のセットには毎朝悩まされます。
見事なまでの 身勝手ウエーブ。。。

こんちきしょう!

これは父譲りのDNA。
妹は母譲りでストレートの柔らかい髪質。
幼少の頃からどんなに羨ましかった事でしょう。
潤美が私の髪質を受け継がなかった事だけが
唯一の救いであります。
(生まれたての頃はクルックルでしたが
 いつのまにかサラッとなっていました)

「デオキシリボ核酸」
細胞核内の染色体の重要成分。
遺伝子の本体として遺伝情報の保存、複製に関与。

不思議な存在ですね。
誰の、どの遺伝子情報が関与しているのか!
子育ての合間、それを探るのが楽しみでもあり、不安要素でもあり%8A%BE%81G


先週、もとC's Navigationの女性ディレクターが
無事、男の子を出産しましたー!!
お父さん&お母さん、そしてそのご先祖のDNAをも
ばっちり受け継いでいるであろう、彼の未来が
本当に楽しみであります。

楽しみと言えば~
梅雨時のお楽しみはやはり読書に映画に・・・あと何やろか・・。
とにかくその内の最低二つは明日C'sにてご紹介しますのでねっ。
しっかり聞いて下さいよ~。

そうそう、お勧め本。
明日のリコメンドは明日にてしっかりチェックして頂くとして、
先日番組でもご紹介した「夢をかなえるゾウ」は
ホンマにええですからね!
これ一冊で私の私生活に対する姿勢も随分変わりましたから。
ぜひ、みなさん読んでみて下さい。

そやそや、大元のHPにアップしておこう。
気になる人はそちらでチェックしてネッ。

川島郁子オフィシャルサイト「hidamari」から
my favoritesへ







21:38 | めぐりあい | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

歯に衣着せぬスッポンポン直球型発言

大人歴も長くなると、
時として歯に衣着せぬ物言いが羨ましく思う事があります。
思うがまま、なんでも臆することなくストレートに言えたら
ストレスの大半は解消されるでしょうに。。。

しかし!
周りにいる人間はたまったものではありません。
直球発言は一瞬にしてその場の空気を凍らせます。
言った本人に悪意がない場合はなおさらフォローの仕様もなく、
解凍は無理。
凍り付いたままその場をやり過ごすしか 
なす術はないのです。

さあ、夏本番も近づいてきました。
本日はウルミンが巻き起こした凍てつくシーンをいくつか
ご紹介する事によって、皆様には しばしの涼をとって頂きましょう。


その一
とある忘年会へ、預け先がなく渋々ウルミンを連れて行った時の事。
隣の席に座られた私も初対面のご婦人に向かって発せられた直球

ねぇ~、なんで歯~ 出てんの?


ガクガクブルブル・・・。


その二
タクシーに乗った時、運転手さんの後頭部からの直球

ハゲちょろびんやな~

・・・どなたかこの件について解凍できるフォロはお持ちではないでしょうか・・・


その三
先日マンション内ですれ違った老夫婦。
仲むつまじく会話されていた途中で、ご挨拶を交わしたその直後!直球!

「はははっ  あれ、 歯抜けばあさんやな。

首しめたろかっ  オイ


そして極めつけその四は・・・ついこの間ですわ。
注文していた家具を配達してくれた運送業者の方を
玄関先で出迎えた時の事。
この方が、まあ、なんと言うか、かなりふくよかな・・・、
がたいのいいお相撲さんタイプの方でして、
あの日は結構蒸し暑かったし、家具も重たかったし、
ふうふう汗水垂らしながら、それはそれは一生懸命
荷物を運び入れてくれてはったんですね。
そんなありがたい場面での剛直球がこれ。


「うわ~。え~っらい 太ってんな


ハハハ ハハッ%83K%81%5B%83%93
~もちろん解凍失敗~


さあ、いかがだったでしょうか?
少しは涼んでいただけましたか~?

明日も暑くなりそうですね~。
22:06 | ウルミン語録 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

耐えてなんぼの世界やし

まずは衝撃的な一枚を。
カシャッ



水イボ


痛々しいこの画像をご覧になって
ついに川島家のヴェールが剥がれたか!!
とお思いになった皆さま。。。。

いえいえ、
決して虐待とか、根性焼きとか、
そういうもんじゃありませんのでご安心を。

保育園児達がもっとも恐れる「水イボ」の治療跡でございます。
プールの季節を前に流行る「水イボ」。
ウルミンも数週間前からポツポツと出はじめ、
親子共に意を決して本日、皮膚科に行ってまいりました。

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19:55 | めぐりあい | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑